【ダイエット再開170日目】老化に関する高須院長の言葉が気になる

一日一食で満足できず、昼も普通に食べてしまいました。

 

朝、心ゆくまで「食べられたか?」「食べられなかったか?」の違いですね。

 

一日一食でも二食でも、総量が同じなら体重は増えも減りもしないようですが・・・

 

そもそも14時頃が一番食べた物を吸収しない時間帯らしいので、一食だけで済ませようとせず、昼食も食べた方が健康のためには良いかもわかりません。

 

というか良いでしょう。

 

ただ、心ゆくまで食べられる時間を作りたくて一日一食にしているだけなんです。

 

いくつになっても食い意地がとまらないー

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昨日の食事内容

朝食:ゴーヤチャンプルー、ご飯1杯、竹谷饅頭1個、ブラックコーヒー

昼食:お弁当、おいしい低糖質プリン、Rummy1本

間食:小枝カカオ70(個包装4本入り)

夕食:カフェラテ

 

昼食に「なに、ラミー食べてんの?」と自分につっこみ。低糖質プリンの意味ゼロ。

 

ラミーが大好物過ぎてつらいです。2箱くらい一気に食べたい!

 

昨日の運動

ウォーキング:50分

スクワット:135回

 

今朝の体重

リスタート時(2017/5/8):82kg

昨日:68.9kg

2017/10/24:68.9kg

 

300gが戻せません。二食食べて、ラミーも食べて幸せだったから仕方がありません。

 

感想:高須院長の言葉が気になる

先日yahooニュースで目についた「安室奈美恵と同世代歌姫の“老化度”を高須院長がジャッジ「彼女はしぼんだ!」」を読みました。下世話で申し訳ありませんが、老化が気になるお年頃なもので。

 

高須「そもそも、安室さんは老けが目立ちにくいタヌキ顔だし、経産婦の割に体形の変化も見られないし、ライブもダンスが売りで普段の運動量も多そうなので、老ける要素が少ないと思うんだよね。対して、浜崎さんはたるみに影響するのであまり体重を増減させないほうがいいかもね。宇多田さんは藤圭子さんが母親だけあって肌もきれいだし、若い頃から少しふっくらしていたのがかえってハリに繋がっているね! あと椎名さんはコレ(写真を見ながら)……ちょこちょこメンテナンスしてないかなぁ? 元がわからない状態になっちゃってるぞ!」

安室奈美恵と同世代歌姫の“老化度”を高須院長がジャッジ「彼女はしぼんだ!」 | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する
歌手の安室奈美恵が、自身の40歳の誕生日に2018年9月での引退を発表した。安室と同じ90年代にデビューし、ミリオンヒットを出した代表的歌姫といえば、aiko、浜崎あゆみ、宇多田ヒカル、椎名林檎が挙げられる。安室の引退騒動と、彼女たちのエイジングについて高須克弥院長に聞いた。

浜崎あゆみ程度の増減でたるむなら、私は恐ろしいことに。

・・・今でも弛んでますけど。

 

高須「年齢がいくと、それほど肉付きが大事なんですよ。ベスト体重より“ちょっとふっくらめかな?”くらいを意識して体形維持すると、みなさんそこそこ若さは保てると思いますよ!

何キロを目指すべきか?に迷いがあるので、「ちょっとふっくらめ」を目指せば良いなんて、嬉しいお言葉です。

 

自分にとって「ちょっとふっくらめ」で丁度良い体重が何キロなのか不明ですが。

 

とにかく、維持することが大事なんですね。

 

40代で美しい人って、若い頃からずーっと同じような体型をされていますもんね。

 

私は既に手遅れですが、肉付きが大事は心に留めておきます。